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ここのところ毎夜ぐらい夜中に、小台風ぐらいの風雨が続くバリ島です。

全くバリ島とは関係ない話ですがもし日本にお住まいの方で興味がある方は是非お出でかけ下さいませ~
フレンチブルドックをパリで飼ってらしゃらる関係でお付き合いさせていただいます。

         b0283508_0364433.jpg

とっても素敵なマダムなんです~
パリとバリでは濁点だけの違いなのに大違い~(笑)憧れております。
何時もパリの素敵な風景と情報を見ながらいつか行きたいと思っております。いつかね~
でもねバリ島からはどう行けばいいのかしらだれか分かる方教えてくだされ~(笑)

以下はブログから拝借させていただきました。 

パリ35年  
    リビドーを裂く  今村幸生展  yukio imamura
   2014年2月1日(土)~3月16日(日) 10:00~18:00 月休館
   何必館・京都現代美術館  
   京都市東山区祇園北側271
     

      b0283508_0452046.jpg


   この展覧会の企画が持ち上がってから、早8年。
   画家自身の胃癌の手術に腸閉塞での2度の入院、実家の母の胆嚢の手術
   日本では未曾有の災害”東日本大震災”と様々な出来事に心を痛め
   先の見えない不安と闘いながらの歳月でした。
   画家の気持ちを思うと万感胸に迫ります。


    案内状のテキストから

   今村幸生は三重県伊勢市生まれ、現在フランス在住の美術家です。
   16才から絵を描き始め、若くして才能を評価され活躍しますが
   1977年、国内での活動に違和感を感じ、同時代の美術家たちの
   いるフランスへと活動の場を移します。
   日本とフランスを往還しながら、留まることなく全力で挑戦し続け
   フランスにおいても確固たる評価と実績を築きあげました。
   リビドーとはラテン語で強い「欲望」を意味する言葉です。
   無意識の奥底に横たわる根源的な欲求をさらけだした作品は、狂気を
   孕みながら、時には生めかしく、鑑賞者に迫ってきます。
   本展では、フランスと日本で制作された作品、六曲一双屏風などから
   厳選した約60点の作品を展覧いたします。
   今村幸生の渡仏35年の軌跡を、この機会に是非ご高覧ください。

   

   パリでの制作の傍らにはいつもかすけがいました。
   かすけがまだパピーだった頃、夜中に画家が制作を終えて、そーっと
   ドアを開けると、かすけが待っていたそうです。
   「もう終わったで、かすけもネンネ」と頭を撫でると、トコトコとベッドに
   戻って行ったと聞きました。私は熟睡してたんですけどね 笑


こんなエピソードを聞くとほんわかします。

  
いつかは開いてくれるとまっていましたが、今年になりましてもうバリ島にきちゃった。
行けませ~ん…泣き

残念無念…。

もしご興味のある方は是非おでかけください~
素晴らしいと思います。

週末には、始めましてのブログ繋がりのお客様を迎えます。今から楽しみです~♪


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